10日間の6号食で得られたもの7つ

こんな使い方紹介

6号食 10日め
10日間は、実に楽しく6号食を過ごせたこと、これは大きな収穫でした。

 

1)玄米ご飯

2)発酵の味噌を使った具たくさんの味噌汁

3)漬物

30度近い日が続いていたのに、楽しく過ごせたのは、


1)いっぱい食べることができたこと(食べるダイエット)


2)本来の一汁一菜が実においしかったこと

料理家の土井善晴先生は、一汁一菜の本も出されて提唱されています

ちょうど夏8月の味噌汁メニューが具たくさん味噌汁として載っています。
こちら

 

3)食べ過ぎていたことに気づいたこと
一汁一菜で過ごしていると、体がとにかく軽い
食べた後、眠いということはなかったのも、消化ができるほどの量だということかなぁ?


4)本来の目的、着たい洋服を着ることにフォーカスしていたこと
体重で一喜一憂することはなかったのは、着たいスーツを途中できたときに結構すんなりはけたことで自信がついた。

5)筋肉をつけて脂肪を燃やすことがとても大切だと気づいたこと
見た目の体重ではなくて、「脂肪を燃やし筋肉を増やすには?」 と考えることができたことで、運動も始めた。

そうはいってもジムに通うのではなくて、自宅になったダンベルをちゃんとした先生のご指導の本に基づいてやっていくことが、ずっとずっと元気に過ごせるなぁと肌で感じたこと。

 


6)水溶性ケイ素トリプルディーが身近にあり、食事に取り入れることが簡単だったこと

熱い味噌汁にも、ピューっとかけられるだけだし、
ぬか床にもピューっとだし、玄米を炊くときにもピューっとだし、

 

「簡単だということ」がどれだけ大切かを10日間で体感させていただいたことでした。

そして、なによりも、いつもより多くピューっといれたことで、快便が続いたことでした。

玄米食が続くと、はじめは便秘になりやすいことが多いようでしたが、全く無縁でした。

 

7)研ぎ澄まされた1日を過ごすことができたこと
1番は、これだったかもしれません。
ピンときた瞬間を、何回か感じることができましたし、
更に、それを行動に移すことができたことです。

得難い1日を10日間も過ごすことができたことがありがたかったです。

 

1日一食はチャレンジしましたが、欲の塊だったのですが、

この一汁一菜は、続けられる!
そう感じた10日でした。

 

 

10日めの今日 体重だけで見ると1.1kg減

快便 1回

お気に入りのスーツの姿が、すっきりと優雅に着ることができましたら、またこのブログでご紹介いたします。

 

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10日間のブログのまとめ
6号食 すっきりをめざして1日め

6号食2日め、みそ汁にもシュッシュッ!

 

 

漬物も簡単に手作り、6号食3日め

サッカーの西野監督も小食にして研ぎ澄ます6号食4日め

 

体がきれいになると外もキレイにしたくなる、6号食5日め

小腸の腸壁と大腸の宿便を排出する6号食 6日め

 

「あのスーツが着たい」が大きな動機 6号食7日め

すでに6号食をした方のブログに励まされて 6号食8日め

 

今が季節、新しょうがは3日で食べられます、6号食9日め

 

応援してくださってありがとうございました。

 

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